新型コロナウィルス関連情報


 

令和4年6月16日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

渡邉 聡

 

【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第11報)

 

 

当会では,令和4年3月17日付会員宛,「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止への対 応について(第 10 報)」において,令和4年4月以降6月末まで(3 か月間)の対応をお願いしたところ ですが,令和4年7月以降の対応について理事,役員で審議のうえ以下の方針を決定いたしました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き感染拡大防 止のために必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をお願いいたします.

 

 

<当会が主催する事業への対策について>

令和4年6月16日現在,京都府下においては基本的な感染対策の呼びかけがなされている中,感染者数は緩徐な減少の兆しが見えつつあるものの,この収束を待たずに次の第7波が到来する可能性 が国の関係部署から言われていることを勘案し,第 10 報の対策を継続して実施することといたします.

 

具体的には,令和 4 年7月以降9月末までの3か月間に,当会が主催する事業(研修会やイベント, 地域支援活動,理事会,部会,委員会など)は原則として対面では行わず,WebやE メールなどのICT を活用したリモートでの方法や,対面に代わる手段をとることを原則とします.
ただし,関係者間で事前に十分な検討を行い,対面での実施が必要かつ可能と判断する事業や会議 等については,所属施設の行動指針を遵守することはもちろん,国や京都府,日本作業療法士協会等 の行動指針等を遵守して適切な感染対策のもとに行うことといたします.

 

なお,対面事業等の実施判断基準については,OT 協会発出「COVID-19 影響下での対面による協 会事業および会議の禁止と開催の基準/協会会議室の使用基準」【Ver.4】(令和 3 年12月18日版) に準じて判断し,対面事業等の開催には,当会三役会の承認が必要といたします.(所定の書面を提出) また,今後の感染拡大の情勢変化により新たな対策が必要になったときは,その都度理事, 役員で協 議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせします. 会員各位におかれましては,今後の感染の動向を注視していただきつつ,適宜,当会ホームページを ご確認ください.

 

以上


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令和4年3月17日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

平山 聡

 

【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第10報)

 

 

当会では,令和3年12月22日付会員宛,「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止への対応について(第9報)」において,令和4年1月以降3月末まで(3か月間)の対応をお願いしたところですが,令和4年4月以降の対応について理事,役員で審議のうえ以下の方針を決定いたしました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き感染拡大防止のために必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をお願いいたします.


<当会が主催する事業への対策について>
令和4年3月17日現在,京都府下には「まん延防止等重点措置」が発出されており,感染拡大第6波の感染者数は若干の減少傾向に転じつつあるものの,この収束を待たずに次の第7波が到来する可能性が国の関係部署から言われていること,また,3回目のワクチン接種が途上であることなどを勘案し,第9報の対策を継続して実施することといたします.
具体的には,令和4年4月以降6月末までの3か月間に,当会が主催する事業(研修会やイベント,地域支援活動,理事会,部会,委員会など)は原則として対面では行わず,WebやE メールなどのICTを活用したリモートでの方法や,対面に代わる手段をとることを原則とします.
ただし,関係者間で事前に十分な検討を行い,対面での実施が必要かつ可能と判断する事業や会議等については,所属施設の行動指針を遵守することはもちろん,国や京都府,日本作業療法士協会等の行動指針等を遵守して適切な感染対策のもとに行うことといたします.

なお,対面事業等の実施判断基準については,OT 協会発出「COVID-19 影響下での対面による協会事業および会議の禁止と開催の基準/協会会議室の使用基準」【Ver.4】(令和3年12月18日版)に準じて判断し,対面事業等の開催には,当会三役会の承認が必要といたします.(所定の書面を提出)
また,今後の感染拡大の情勢変化により新たな対策が必要になったときは,その都度理事, 役員で協議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせします.
会員各位におかれましては,今後の感染の動向を注視していただきつつ,適宜,当会ホームページをご確認ください.

以上


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令和3年12月22日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

平山 聡

 

【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第9報)

 

 

当会では,令和3年9月16日付会員宛,「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大 防止への対応について(第8報)」において,令和3年9月以降12月末まで(3 か月間) の対応をお願いしたところですが,令和4年1月以降の対応について理事,役員で審議のう え以下の方針を決定いたしました. 会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き感染 拡大防止のために必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をお願いいたします.



<当会が主催する事業への対策について>
令和 3 年12月22日現在,京都府下の新規感染者数は 11 名と低い数字ではあるが,未だ感染の「収束」には至っていないこと,感染力がより強い新たな変異株(オミクロン株) の感染拡大が懸念されていること,3回目のワクチン接種が令和 4 年 1 月以降順次開始さ れることなどを勘案し,第8報の対策を継続して実施することといたします.

具体的には,令和4年1月以降3月末までの 3 か月間に,当会が主催する事業(研修会や イベント,地域支援活動,理事会,部会,委員会など)は原則として対面では行わず,Web や E メールなどの ICT を活用したリモートでの方法や,対面に代わる手段をとることを原 則とします.
ただし,関係者間で事前に十分な検討を行い,対面での実施が必要かつ可能と判断する事 業や会議等については,所属施設の行動指針を遵守することはもちろん,国や京都府,日本 作業療法士協会等の行動指針等を遵守して適切な感染対策のもとに行うことといたします.

なお,対面事業等の実施判断基準については,OT 協会発出「COVID-19 影響下での対 面による協会事業および会議の禁止と開催の基準/協会会議室の使用基準」【Ver.3 】(令和 3 年 9 月 3 日版)に準じて判断し,対面事業等の開催には,当会三役会の承認が必要といた します.(所定の書面を提出)
また,今後の感染拡大の情勢変化により新たな対策が必要になったときは,その都度理事, 役員で協議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせします.
会員各位におかれましては,今後の感染の動向を注視していただきつつ,適宜,当会ホー ムページをご確認ください.

以上
令和 3 年12月22日


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令和3年9月16日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

平山 聡

 

【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第8報)

 

 

当会では,令和3年6月28日付会員宛,「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大 防止への対応について(第7報)」において,令和3年7月以降9月末まで(3 か月間)の 対応をお願いしたところですが,令和3年10月以降の対応について理事,役員で審議のうえ以下の方針を決定いたしました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き感染 拡大防止のために必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をお願いいたし ます.



<当会が主催する事業への対策について>

令和 3 年 9 月 16 日現在,京都府下には「緊急事態宣言」が発令中(発出当初の解除予定日(令和 3 年 9 月 12 日)からさらに延長)であり,全国及び京都府下においても,日々の 感染者数や病床使用率は依然として高い数値がカウントされ,未だ感染の「収束」には至っ ていないこと,感染力がより強い新たな変異株の感染が拡大していること,現時点での 2 回 目のワクチン接種率が全国民の約半数と低く,接種後の感染例の報告も聞かれることなど を勘案し,第7報の対策を継続して実施することといたします.

具体的には,令和3年10月以降12月末までの 3 か月間に,当会が主催する事業(研修 会やイベント,地域支援活動,理事会,部会,委員会など)は原則として対面では行わず, Web や E メールなどの ICT を活用したリモートでの方法や,対面に代わる手段をとること を原則とします.

ただし,関係者間で事前に十分な検討を行い,対面での実施が必要かつ可能と判断する事 業や会議等については,所属施設の行動指針を遵守することはもちろん,国や京都府,日本 作業療法士協会等の行動指針等を遵守して適切な感染対策のもとに行うことといたします.

なお,対面事業等の実施判断基準については,OT 協会発出「COVID-19 影響下での対 面による協会事業および会議の禁止と開催の基準/協会会議室の使用基準」【Ver.3 】(令和 3 年 9 月 3 日版)に準じて判断し,対面事業等の開催には,当会三役会の承認が必要といたします。(所定の書面を提出)

また,今後の感染拡大の情勢変化により新たな対策が必要になったときは,その都度理事,役員で協議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせします.

会員各位におかれましては,今後の感染の動向を注視していただきつつ,適宜,当会ホー ムページをご確認ください.


以上
令和 3 年 9 月 16 日


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令和3年6月28日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

平山 聡

 

【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第7報)

 

 

当会では,令和3年4月1日付会員宛,「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止への対応について(第6報)」において,令和3年4月以降6月末までの対応をお願いしたところですが,令和3年7月以降の対応について理事,役員で審議のうえ以下の方針を決定いたしました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き感染拡大防止のために必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をお願いいたします.


             

当会が主催する事業への対策について
去る令和3年6月20日,京都府下に出されていた「緊急事態宣言」は解除されましたが,府下において7月11日までは「まん延防止等重点措置」の取組みが続けられていること,感染者数は下げ止まりの状態が続きながらも未だ感染の「収束」には至っていないこと,感染力がより強いとされる新たな変異株の感染拡大の可能性が注意喚起されていること,現時点でのワクチン接種率が低いこと,などを勘案し,第6報の対策を継続して実施することといたします.

 

具体的には,令和3年7月以降9月末までに当会が主催する事業(研修会やイベント,地域支援活動,理事会,部会,委員会など)は原則として対面では行わず,WebやEメールなどのICTを活用したリモートでの方法や,対面に代わる手段をとることを原則とします.

 

ただし,関係者間で事前に十分な検討を行い,対面での実施が必要かつ可能と判断する事業や会議等については,国や京都府,所属施設等の対策指針等を遵守して適切な感染対策のもとに行うことといたします.
また,今後の感染拡大の情勢変化により新たな対策が必要になったときは,その都度理事,役員で協議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせします.

 

会員各位におかれましては,今後の感染の動向を注視していただきつつ,定期的に当会ホームページをご確認ください.

以上
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【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第6報)

 

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位
令和3年4月1日

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

平山 聡

 

 

当会では,令和2年11月19日付会員宛,「新型コロナウイルスの感染拡大防止への対応について(第5報)」において令和3年3月末までの対応をお願いしたところですが,令和3年4月以降の対応について役員で協議し,理事会で審議のうえ以下の方針を決定しました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.


             

会議などの開催方法について
令和3年4月以降6月末までに当会が主催する研修会やイベント,理事会,部会,委員会などは原則として対面では行わず,WebやEメールなどのICTを活用したリモートでの方法をとることを原則とします.
ただし,事前の十分な検討を行い,対面での実施が必要と判断する事業については,国や所属施設等の対策指針等を遵守して,引き続き適切な対応のもとに行うこととします.

以上,令和3年3月5日に開催された臨時理事会で承認を得たCOVID-19に関する当会の取り組みをご報告しました.
上記に該当する事業の開催方法等については,適宜当会ホームページ等に掲載します.
また,感染拡大の情勢変化を確認し,新たな動きについてもその都度役員で協議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせしますので,今後の動向を注視していただきご確認をお願いいたします.

以上

 

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【重要】
「新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について」(第5報)

 

 

一般社団法人京都府作業療法士会 会員各位
令和2年11月19日

一般社団法人京都府作業療法士会 会長

平山 聡

 

当会では,令和2年6月10日付会員宛,「新型コロナウイルスの感染拡大防止への対応 について(第4報)」において令和2年12月末までの対応をお願いしたところですが,令和3年1月以降の対応について役員で協議し,理事会で審議のうえ以下の方針を決定しました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.


  1. 会議などの開催方法について
    令和3年1月以降3月末までに当会が主催する研修会やイベント,理事会,部会,委員会などは原則として対面では行わず,Web や E メールなどの ICT を活用したリモートでの方 法をとることを原則とします.
    ただし,事前の十分な検討を行い,対面での実施が必要と判断する事業については,国や所属施設等の対策指針等を遵守して,引き続き適切な対応のもとに行うこととします.
  2. 予算について
    令和2年度に感染拡大防止対策の影響で事業を中止するなどして生じた余剰金は,一般会計の予備費として蓄え,本費用の使途を含めた令和3年度予算案,事業計画案についての 検討を理事会で行い,令和3年度定期総会での審議,承認を経たうえで,今後の会の感染防 止対策のための必要な経費に充てることとします.
  3. COVID-19 を理由に内定取消または解雇された会員・入会申請者の会費免除
    必要書類,申請方法,申請期限等,詳細は当会ホームページでご確認ください.
    (ホームページ編集者記:右欄に関連書類のリンクがあります)
    また,今後,日本作業療法士協会等の対策とも連動し,必要があれば追加対応を検討します.
  4. 定時社員総会の開催
    令和3年度定時社員総会は,令和3年3月14日(日)に開催します.開催方法については,COVID-19感染予防対策のため,Web などの ICT を活用したリモートにより,議決権行使書および委任状を提出いただくことによる方法なども視野に入れて検討しています. 詳細が決まり次第,当会のホームページや士会ニュースなどで順次お知らせします.
  5. 第41回近畿作業療法学会(京都)の Web 開催
    令和3年度の近畿作業療法学会は,令和3年6月6日(日)に Web 形式で開催します.詳細につきましては,学会ホームページでご確認ください.
    なお,次回の京都府作業療法学会は,令和3年度に近畿学会を開催するため,令和4年度の開催になります.(詳細未定)

 

以上,令和2年11月19日に開催された理事会で承認を得た COVID-19 に関する当会 の取り組みをご報告しました. 上記に該当する事業の開催方法等については,適宜当会ホームページ等に掲載します.
また,感染拡大の情勢変化を確認し,新たな動きについてもその都度役員で協議のうえ, 当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせしますので,今後の動向を注視していただきご確認をお願いいたします.

 

参考:日本作業療法士協会ホームページ
COVID-19 に関して会員の方へのお知らせ 「新型コロナウィルス(COVID-19) への協会の対応(2020/5/19)」

 

 

 

 

令和2年6月10日

一般社団法人
京都府作業療法士会

会員各位 

 

一般社団法人京都府作業療法士会
会 長  平 山   聡

 

 

【重要】新型コロナウイルス(COVID-19)の
感染拡大防止への対応について

(第4報)

 

 

当会では,令和2年4月10日付会員宛,「新型コロナウイルスの感染拡大防止への対応について(第3報)」において6月末までの対応をお願いしたところですが,7月以降の対処について役員で協議,確認し,以下の方針を決定いたしました.
会員の皆様におかれましては,医療人としての自覚のもと,公私にかかわらず引き続き必要な対策を講じていただきますよう,ご理解とご協力をよろしくお願いいたします.
             

1 会議などの開催方法について
令和2年7月以降12月末(当会の令和2年度末)までに当会が主催する研修会やイベント,理事会,部会,委員会などは原則として対面では行わず,WebやEメールなどのICTを活用したリモートでの方法をとることとします.
ただし,事前の十分な検討を行い,対面での実施が必要と判断する事業については,国や所属施設等の対策指針等を遵守して,適切な対応のもとに行ってください.

2 予算について
令和2年度に感染拡大防止対策の影響で事業を中止するなどして生じた余剰金は,一般会計とは別の「新型コロナウイルス感染防止対策基金」として蓄え,今後の会の感染防止対策のための必要な経費に充てることとします.
なお,本基金の使途を含めた補正予算案,事業の見直しについての審議は理事会で行い,その審議結果をホームページなどで公開します.

上記に該当する事業の開催方法等については,順次当会ホームページ等に掲載します.
また,今後の感染拡大の情勢変化を確認し,今後の新たな動きにつきましても,その都度役員で協議のうえ,当会としての対応をホームページ等で速やかにお知らせしますので,今後の動向を注視していただき,適宜,ご確認をお願いいたします.

以上

 

参考:日本作業療法士協会「新型コロナウイルスへの対応について(第4報第5報)」

令和2年4月10日

一般社団法人京都府作業療法士会会員の皆様

一般社団法人京都府作業療法士会

会 長  平 山  聡

 

【重要】新型コロナウイルスの感染拡大防止への対応について

(第3報)
 

 

 

 

当会では,緊急事態宣言が発令された状況を踏まえ,会長を室長とする災害対策室(特設)による発議にて役員で対応を協議いたしました。
その結果,令和2年3月16日発信の第2報の対策を継続し,当会の感染拡大防止策として下記のとおり対応することとしましたのでお知らせいたします。
会員の皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。



令和2年4月10日から6月末日までの期間において,以下の対応といたします。

 

  1. 当会主催の研修会,講演会等は,原則中止または延期
  2. 当会の各部・委員会等の会議・打合せ等は,原則中止または延期
    なお,当該会議を招集する部署の長におかれましては,会議の必要性,緊急性について十分に検討し,不要不急の場合は中止または,延期することを原則としてください。
    開催が必要な場合であっても,可能な限り対面での実施を避け,メールやWeb会議等の活用を検討してください。
  3. 不要不急の外出を控え,所属施設等の方針を遵守して適切な対応をすること

   
上記に該当する事業の延期,振替開催等については,順次当会ホームページ等に掲載します。
また,今後の感染拡大の情勢変化を確認し,当会としての対応をホームページ等でお知らせします。
今後の新たな動きにつきましても,その都度役員で協議のうえ,速やかに告知を行ってまいりますので、今後の動向を注視していただき,適宜,ご確認をお願いいたします。

以上

 

参考:日本作業療法士協会「新型コロナウイルスへの対応について(第4報第5報)」

令和2年3月16日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員の皆様


一般社団法人京都府作業療法士会
会長  平山 聡

 

【重要】新型コロナウイルスの感染拡大防止への対応について

 

(第2報)

 

当会では,新型コロナウイルスの感染がなおも拡大し続けている状況を踏まえ,会長を室長とする災害対策室(特設)による発議にて役員で対応を協議いたしました。
その結果,令和2年2月22日発信の第1報の対策を継続し,当会の感染拡大防止策として下記のとおり対応することとしましたのでお知らせいたします。
会員の皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

令和2年3月16日から4月末日までの期間において,以下の対応といたします。

  1. 当会主催の研修会,講演会等は,原則中止または延期
  2. 当会の各部・委員会等の会議・打合せ等は,原則中止または延期
    なお,当該会議を招集する部署の長におかれましては,会議の必要性,緊急性について十分に検討し,不要不急の場合は中止または,延期することを原則としてください。
    開催が必要な場合であっても,可能な限り対面での実施を避け,メールやWeb会議等の活用を検討してください。
  3. 不要不急の外出を控え,所属施設等の方針を遵守して適切な対応をすること

   
上記に該当する事業の延期,振替開催等については,順次当会ホームページ等に掲載します。
また,令和2年5月以降の対応に関しても,感染拡大の情勢変化を確認し,当会としての対応をホームページ等でお知らせします。
今後の新たな動きにつきましても,その都度役員で協議のうえ,速やかに告知を行ってまいりますので、今後の動向を注視していただき,適宜,ご確認をお願いいたします。

以上

 

  参考 一般社団法人日本作業療法士協会 新型コロナウイルスへの対応について (第3報)

令和2年2月22日

一般社団法人京都府作業療法士会 会員の皆様


一般社団法人京都府作業療法士会
会長  平山 聡

 

 

【重要】新型コロナウイルスの感染拡大防止への対応について

 

(第1報)

 

当会では,新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を踏まえ,会長を室長とする災害対策室(特設)を令和2年2月20日に設置し,役員で対応を協議いたしました。
その結果,当会の感染拡大防止策として下記のとおり対応することとしましたのでお知らせいたします。
会員の皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。



 

令和2年2月22日から3月末日までの期間において,以下の対応といたします。


1 当会主催の研修会,講演会等は,原則中止または延期
2 当会の各部・委員会等の会議・打合せ等は,原則中止または延期
3 不要不急の外出を控え,所属施設等の方針を尊重して適切な対応をすること


上記に該当する事業の延期,振替開催等については,順次当会ホームページ等に掲載します。
また,令和2年4月以降の対応に関しても,感染拡大の情勢変化を確認し,当会としての対応をホームページ等でお知らせします。
今後の新たな動きにつきましても,その都度役員で協議のうえ,速やかに告知を行ってまいりますので、今後の動向を注視していただき,適宜,ご確認をお願いいたします。

以上

 

PDF

OT協会インフォメーション